trip to Europe -4-
最近は、南国のような日本!
今日は久々の雨が夕方から
やってきました
旅行中、植物がほぼ全滅してしまったので、
バジルの苗を買ってきて植えました
さて旅行記のつづきにいきますー!
レッスンまでは時間があったのですが、
レッスンや色々と集中したかったので、大学に一足先に潜入して、声出したりしてて
日本にいる時は、緊張よりわくわく感が強かったのに
時間が迫るにつれ、体内に時計があるかのようにカチカチと迫ってきて
緊張は極限に。。
時差ぼけもかなり。。。
あ、あと、実はSweden到着の晩、シャワールームでまさかの転倒して首から背中がムチ打ち状態だったのです、(ドジや)
外の空気を吸い散歩がてら戻ってきたところで
玄関でSidselと遭遇!
はじめまして。。。
挨拶を交わしながら、玄関をくぐり、そこに食堂があるんですが、そこで「飲み物ある?」と緊張する私に気を配ってくださったり
話し声は柔らかい物腰
緊張はしてるものの、そんな私までもを包んで受け入れてもらってるオーラがひしひしと感じられたなぁ
地下のめっちゃ広い部屋で
軽く話して、すぐ「5分間のsolo」をするようにと言われました
始める時、緊張しすぎてクラクラしはじめてました
全身は震えるを越してたな、笑
目の前で私のsoloを聴いてるのは、Sidselなんてシュチエーション
半月前まで考えたこともありませんでした
けれど、やるしかない
いつもどうりの自分であれ
私たちのフォーカスしたい題材に向けてクリアになってゆきました
Sidselとのメールでのやり取りの中、osloでの滞在や何するのか?などの話題になり、彼女の教えてる大学の生徒に日本人の友達がいて、、、、など話てたら、Sidselが彼らを知っていて、絶賛!
アンサンブルの中でのアドバイスもしてくださることになって、
KaiくんとAyumiさんにも手伝ってもらうことになりました(ありがとう!)
ここでも色々と、自分のこれからどうしていったらいいかなど、、、、湧いてきました。
2時間半におよぶレッスン
最後には言葉が出なかったなぁ、、、
尊敬してやまないSidsel Endresen

一緒にアンサンブルしてくれて、Osloでめちゃんこお世話になったKaiくんAyumiさん

終わってから、レッスンの興奮さめやらぬままホールでベースの生徒さんのコンサートがあるとのことで、みんなで聴きに

日本ではなかなかうまく回らない自分の世界
けれど、ここでは自然にその世界が受け入れられてもらえてる
そんな状況に何より何より自分の心が救われてるのに気付く瞬間
ベースの子の音は繊細かつリズミックで、バンドとのアンサンブルも素晴らしかったです
レッスン後だったから、Sidselに言われた事の視点でみると、また違った目でみられてる自分がありました。
この写真の時、ピアノの子のオリジナルやったんですが、すばらしかったなぁ
終わって、クラッシックのコンサートもちょびっと見てAyumiさんと散歩がてらお家まで☆
レッスンの話しをしたり
marimekkoのお店よったり
お土産を買いに立ち寄ったり
レッスンの話しをしたり
道中、はくしょん大魔王のつぼ見たいな門を発見したり、

そして一際、ヒットしたこちら!

カメラ屋さんのようなんですが、
「物」って、、、、気持ちはわかるが、、、、、爆笑!!
夕飯のおかずを買いにスーパー寄って
今夜はNorwayのbeerで二人で乾杯することに決定!

けっこうあっさりフルーティーなこちら♪
明日飲もう!って買っておいたもう一本もKaiくん帰宅前にあけちゃいましたのはこちら♪

こっちは、黒めの。
日本発ってから、意外に初めてのアルコールでした(おいしいー!)
終わってから、Sidselがメールをくれました
日本に帰ってからも、頑張ろうって思いました
私のライブはお客さんは殆どいません
すごくそのことも悩んだり、お客さんに寄り添ったもんをやったほうがいいんやろか、、とかもいっぱいいっぱい考えた。
けど、クラッシックをやめた昔
そこに聴こえてない音を奏でる自分に辛かったことを思い出した
たとえ一人になったとしても
私は私の音楽をしていきたいと心から思いました
「変態ボーカリスト」って言われても
その表現が、自分の中から生まれてるんだったら
それに全力を注ぐだけ
だから、聴きにきてくださったり
応援してきてくださる皆さんや友達に
感謝の気持ちでいっぱいです
今日は、SidselやKaiくんやAyumiさんにそんな気持ちにしてもらったかな
ありがとう!
Norwayの並木道の風景で今日はおわかれ☆

読んでいただいてありがとうございます
poi.love.......yuzumi
今日は久々の雨が夕方から
やってきました
旅行中、植物がほぼ全滅してしまったので、
バジルの苗を買ってきて植えました
さて旅行記のつづきにいきますー!
レッスンまでは時間があったのですが、
レッスンや色々と集中したかったので、大学に一足先に潜入して、声出したりしてて
日本にいる時は、緊張よりわくわく感が強かったのに
時間が迫るにつれ、体内に時計があるかのようにカチカチと迫ってきて
緊張は極限に。。
時差ぼけもかなり。。。
あ、あと、実はSweden到着の晩、シャワールームでまさかの転倒して首から背中がムチ打ち状態だったのです、(ドジや)
外の空気を吸い散歩がてら戻ってきたところで
玄関でSidselと遭遇!
はじめまして。。。
挨拶を交わしながら、玄関をくぐり、そこに食堂があるんですが、そこで「飲み物ある?」と緊張する私に気を配ってくださったり
話し声は柔らかい物腰
緊張はしてるものの、そんな私までもを包んで受け入れてもらってるオーラがひしひしと感じられたなぁ
地下のめっちゃ広い部屋で
軽く話して、すぐ「5分間のsolo」をするようにと言われました
始める時、緊張しすぎてクラクラしはじめてました
全身は震えるを越してたな、笑
目の前で私のsoloを聴いてるのは、Sidselなんてシュチエーション
半月前まで考えたこともありませんでした
けれど、やるしかない
いつもどうりの自分であれ
私たちのフォーカスしたい題材に向けてクリアになってゆきました
Sidselとのメールでのやり取りの中、osloでの滞在や何するのか?などの話題になり、彼女の教えてる大学の生徒に日本人の友達がいて、、、、など話てたら、Sidselが彼らを知っていて、絶賛!
アンサンブルの中でのアドバイスもしてくださることになって、
KaiくんとAyumiさんにも手伝ってもらうことになりました(ありがとう!)
ここでも色々と、自分のこれからどうしていったらいいかなど、、、、湧いてきました。
2時間半におよぶレッスン
最後には言葉が出なかったなぁ、、、
尊敬してやまないSidsel Endresen

一緒にアンサンブルしてくれて、Osloでめちゃんこお世話になったKaiくんAyumiさん

終わってから、レッスンの興奮さめやらぬままホールでベースの生徒さんのコンサートがあるとのことで、みんなで聴きに

日本ではなかなかうまく回らない自分の世界
けれど、ここでは自然にその世界が受け入れられてもらえてる
そんな状況に何より何より自分の心が救われてるのに気付く瞬間
ベースの子の音は繊細かつリズミックで、バンドとのアンサンブルも素晴らしかったです
レッスン後だったから、Sidselに言われた事の視点でみると、また違った目でみられてる自分がありました。
この写真の時、ピアノの子のオリジナルやったんですが、すばらしかったなぁ
終わって、クラッシックのコンサートもちょびっと見てAyumiさんと散歩がてらお家まで☆
レッスンの話しをしたり
marimekkoのお店よったり
お土産を買いに立ち寄ったり
レッスンの話しをしたり
道中、はくしょん大魔王のつぼ見たいな門を発見したり、

そして一際、ヒットしたこちら!

カメラ屋さんのようなんですが、
「物」って、、、、気持ちはわかるが、、、、、爆笑!!
夕飯のおかずを買いにスーパー寄って
今夜はNorwayのbeerで二人で乾杯することに決定!

けっこうあっさりフルーティーなこちら♪
明日飲もう!って買っておいたもう一本もKaiくん帰宅前にあけちゃいましたのはこちら♪

こっちは、黒めの。
日本発ってから、意外に初めてのアルコールでした(おいしいー!)
終わってから、Sidselがメールをくれました
日本に帰ってからも、頑張ろうって思いました
私のライブはお客さんは殆どいません
すごくそのことも悩んだり、お客さんに寄り添ったもんをやったほうがいいんやろか、、とかもいっぱいいっぱい考えた。
けど、クラッシックをやめた昔
そこに聴こえてない音を奏でる自分に辛かったことを思い出した
たとえ一人になったとしても
私は私の音楽をしていきたいと心から思いました
「変態ボーカリスト」って言われても
その表現が、自分の中から生まれてるんだったら
それに全力を注ぐだけ
だから、聴きにきてくださったり
応援してきてくださる皆さんや友達に
感謝の気持ちでいっぱいです
今日は、SidselやKaiくんやAyumiさんにそんな気持ちにしてもらったかな
ありがとう!
Norwayの並木道の風景で今日はおわかれ☆

読んでいただいてありがとうございます
poi.love.......yuzumi
by yuzu_voice
| 2013-06-16 00:27
| travel
|
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