
やっとこさ名古屋に上陸した‘ゆふいんの珈琲牛乳プリン’。
東京の友人から、かれこれ半年前に「これおすすめ!」と写真が届いてて、
やっと今日味わってます。
……ふむむ。美味いっ!!
‘ゆふいんの牛乳プリン’より私はこちら好みですね♪♪♪
夜中に食べてしまったついでに(?!)‘雪の宿’もぱりぽりぱりぽり…。
バックに流れる音楽は、昨日ギタリスト市野さんに頂いたAnmonite Musiqueより第一弾CD‘Sketches’。どれも素敵な曲、音たちだが、8曲目の‘Ammonite’のアルコのフレーズはお腹の奥底から喉の方向に響きがびりびり伝わるよう。
まるで、体内で鳥肌がたってるような感覚。
音の存在感。
素晴らしい、って言葉が安っぽく感じてしまう。
今日は、ピアニスト古田くんとリハをしてました。
オリジナル曲「Jonathan Livingstone」に歌詞をつけ、今日初あわせ。
曲のイメージが上手くお互いにリンクして、なかなかいい感じ。
英語の詞を書くのは、本当に久々で。
曲のイメージは「かもめのジョナサン」という本。
公園に鳥を見に出かけたり、
毎朝、近所の上空を旋回する鳩の群れを眺めたり、
本質を考えたり。
かなり、スピリチュアルな詞が出来上がりました!!
14日のマイルスでの演奏で披露出来るよう煮詰めます♪
もう一曲、日本詞のオリジナル。
日本語は好きやな、やっぱり。
また、詞、書いてみよっかな。